iPhone買取価格

iPhoneX買取価格

iPhoneX買取相場最新情報


本日の買取相場
一時期に比べると、買取相場が若干上昇しています。ですが、今後は徐々に相場が下降してくると思われます。又、お買取価格につきましては、国内キャリア版ではSoftBank版が最高値です。

最新のお買取価格につきましては、オンライン査定フォームをご利用頂くか、ご利用予定の店舗まで直接お問い合わせください。


iPhoneX 256GB買取価格


国内キャリア版



シルバー
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:

スペースグレイ
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:

SIMフリー版



シルバー
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:

スペースグレイ
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:



iPhoneX 64GB買取価格


国内キャリア版



シルバー
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:

スペースグレイ
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:

SIMフリー版



シルバー
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:

スペースグレイ
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:


傷の状態・キャリア・iOSバージョン、付属品の有無等によってお買取価格は変動致します。尚、割れや液晶不良、動作不具合等がある場合は、減額対象となり、不具合箇所によって減額される価格も異なります。又、各店舗によってお買取基準や価格に違いが出る場合もございますので、出来るだけ詳しいお買取価格をお知りになりたい場合は、ご売却希望の店舗へ直接お問い合わせ下さい。



iPhoneX豆知識


iPhoneXは日本時間の2017年9月12日深夜(13日午前)にAppleの新製品発表イベントでiPhone8,iPhone8 Plusと同時に発表されたモデルで、iPhoneの10周年モデルという特別な位置付けの端末となります。


10周年モデルということで、同時発売されたiPhone8,iPhone8Plusがこれまでの正当進化版になっていることと比較すると、新しい価値観へのチャレンジが感じられる端末になっています。


iPhoneXスペック情報


外観的な要素


  • 画面サイズ:2,436 × 1,125の5.8インチ
  • 端末サイズ:高さ143.6mm, 幅70.9mm, 厚さ7.7mm
  • 重さ:174g
  • コネクタ:8ピン
  • カラー:スペースグレイ /シルバー

一番の外観的特徴はベゼルレスのデザインで、「ノッチ」と呼ばれるカメラやセンサーが搭載されている画面上部の凸部を除き、端末前面のほぼすべてがディスプレイとなっています。iPhoneの特徴とも言える物理的なホームボタンも廃止されています。


iPhone8,iPhone8Plusと比較すると、端末自体の重さや大きさはiPhone8以上、iPhone8Plus未満、画面の大きさはiPhone8Plusと比較し、横幅はiPhone8Plusの方が大きく、縦にはiPhoneXの方が大きい、というサイズで、縦長の画面と言えます。


フレームには医療で使われているものと同じグレードのステンレススチールが使われているとのことで、さすがの高級感になっています。


また色としてはベーシックなスペースグレーとシルバー2色展開。これからの需要次第では新たなカラーが発売されるかもしれませね。


システム的な要素


  • CPU:A11チップ(6コア)
  • Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac
  • 通信方式:FDD-LTE, TD-LTE, TD-SCDMA,CDMA EV-DO Rev.A, UMTS, HSPA+, DC-HSDPA, GSM
  • テザリング:対応
  • 指紋認証:非対応
  • Face ID:対応
  • 3D Touch:対応
  • NFC:対応
  • 背面カメラ:1200万画素
  • 前面カメラ:700万画素
  • 防水・防塵:対応
  • 容量:64GB / 256GB
  • Qi:対応

まずCPUについては、iPhone8やiPhone8Plusと同様にA11チップを搭載。A10からコア数が増加しています。
当然、QiやNFC・防塵防水に対応している「全部入りモデル」で、特にカメラについては、背面カメラだけでなく前面カメラにもポートレートモードで対応することでプロの一眼レフのような写真が簡単に取れるようになっています。
前面カメラでもポートレートモードが使えるのはiPhoneの中でもこのXだけで(2018年4月時点)写真が好きな方にはかなり魅力的な機種になるのではないでしょうか。


唯一の注意点としては、指紋認証であるTouchIDが廃止されている点です。
代わりに顔認証であるFaceIDが採用されており、これはAppleとしては「顔認証の方が指紋認証より安全」というスタンスを取っていることに起因しています。


発表時に斬新だった機能


一番多くの話題に上がったのはFaceIDの搭載です。これまでいくつかのandroid端末では既に対応していた機能ではありますが、その精度とスピードはiPhoneXが段違いで上でした。それにより画面を「見る」ことでロックを解除する価値観は新たな価値観として広がりつつあります。その後のandroidモデルでも徐々に精度を上げた対応機種が増えてきており、業界に大きな影響を与えています。


支持されているポイント


2018年4月現在、その他Androidを含めてもスマートフォンとして最上位モデルと言えます。スペックや使い勝手は言うまでもなく最上級、ベゼルレスのディスプレイやポートレートモードのカメラはとても魅力的です。
ただし、ホームボタンの廃止、TouchIDからFaceIDへの移行、などこれまでと比べ「変化が多い」機種でもあり一度、携帯ショップや家電量販店で触ってみるのがいいかもしれませんね。


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