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iPhone買取価格

iPhone13買取価格

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iPhone13買取相場最新情報


下記のお買取価格は、お買取上限価格となります。商品状態や、SIMロック解除の有無等によってもお買取価格が異なります。

iPhone13 512GB買取価格



ドコモ
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新品未使用:98,000円

au
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新品未使用:98,000円

SoftBank
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新品未使用:98,000円

SIMフリー
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新品未使用(未開封):107,000円

iPhone13 256GB買取価格



ドコモ
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新品未使用:88,000円

au
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新品未使用:88,000円

SoftBank
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新品未使用:88,000円

SIMフリー
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新品未使用(未開封):100,000円

iPhone13 128GB買取価格



ドコモ
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新品未使用:77,000円

au
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新品未使用:77,000円

SoftBank
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新品未使用:77,000円

SIMフリー
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新品未使用(未開封):90,000円

iPhone13豆知識


iPhone13は2021年9月14日、Appleのイベントで発表され、9月24日に発売される端末です。前年モデルのiPhone12と比較するとマイナーアップデートの要素が強いものの、カメラ機能の性能向上はチェックすべきポイントと言える機種です。

同時にiPhone13mini、iPhone13Pro 、iPhone13ProMaxが発表されていますが、その中では最も標準的な機種となります。

iPhone13スペック情報


外観的な要素



  • 画面サイズ:6.1インチ 有機EL

  • 端末サイズ:高さ146.7mm 横幅71.5mm 厚み7.65mm

  • 重さ:173g

  • コネクタ: Ligntning

  • カラー:ブルー、グリーン、ブラック、ホワイト、(PRODUCT)RED


iPhone12と比較すると、高さや横幅は全く同じ、厚さと重さはわずかに増えています。(厚さ約0.2mm、重さ約10g)
見た目で注目すべきポイントはカラーバリエーションで、完全新色となるピンクに加え、従来のブラック/ホワイトも、ミッドナイト/スターライトに名称を変更しています。
ミッドナイトは従来のブラックより少し明るく、スターライトは従来のホワイトと比較し少しベージュ寄りのカラーとなっています。

また、液晶は引き続き有機ELが採用されていますが、最大輝値が強化されており、晴れた日の明るい野外などにおける見易さはアップしています。

そして、見た目で気になる点としてはノッチの有無かと思いますが、ノッチ自体は継続。ただしiPhone12と比較すると20%縮小、特に横幅が減っています。

見た目はマイナーアップデートに止まり、コネクタがLightningケーブルを継続している点には一部ネガティブな声もありました。
ただしコネクタについては、その他の機器とあまり組み合わせて使わない方にとってはあまり気にならない点だとは思います。

システム的な要素



  • CPU:A15チップ

  • Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax

  • 通信方式:5G (sub 6)ギガビット級LTE,FDD-LTE, TD-LTE, TD-SCDMA,CDMA EV-DO Rev.A, UMTS, HSPA+, DC-HSDPA, GSM

  • テザリング:対応

  • 指紋認証:非対応

  • Face ID:対応

  • Touch3D:Haptic Touch

  • NFC:対応

  • 背面カメラ:1200万画素 デュアルカメラ(広角、超広角)

  • 全面カメラ:1200万画素

  • 防水・防塵:対応

  • 容量:128G / 256G / 512G

  • Qi:対応 magsafe

  • デュアル eSim :対応


例年共通となりますが、前年のモデルと比較し、CPUは新たなチップを搭載。
処理速度はパワーアップしていますが、iPhone12は現時点でもパワフルな機種とはなりますので、体感では余り進化を感じることはできないかもしれません。1つの嬉しい変化点として、ストレージ容量が最低64Gから最低128Gへランクアップしています。
通信面については、iPhone12と比較し、速度に関わるような新たな企画への対応はありませんでした。

しかしながらデュアルeSIMに対応している点は、地味ながら注目すべき点となります。
eSIM自体はiPhone12でも対応していましたが、iPhone13では2つのeSIMを同時に利用可能となっています。
現在は、基本0円のデータプランが複数の通信キャリアから発表されていることもあり、例えば0円の音声プランに、MVNOのデータ大容量プランなど、sim(通信会社)の組み合わせでこれまで以上にお得にモバイル通信を使うことができます。

そして1番のポイントなるカメラですが、細かくは、センサーシフト光学式の手ブレれ補正を採用し、手ブレに強くなったことがあげられますが、大きな変化としては、フォトグラフスタイル、シネマティックモードの2つの撮影モードへの対応となります。
フォトグラフスタイルについては、”写真を撮る際に”プリセットされた4つもモードから、撮影時にトーンや温かみ、鮮やかさを設定できる、というものです。

シネマティックモードについては、動画撮影時に、自動でピントを変化させるもので、それにより、まるで映画のような動画を撮影することができる、というものです。
正当進化をしている端末と言えますが、発表時の評判としては”5Gのより高速な規格への対応”、”指紋認証への対応”などは期待が大きかったものの未対応となり、残念という声もありました。

発売時に斬新だった機能


単純なスペック強化を”超えている”点としては、カメラの機能となります。
やはり写真や動画の綺麗さについては、レンズの良し悪しを超える部分もあり、ハイエンドandroidと比較しても先を行っています。
また、あまり発表会では触れられていませんでしたがデュアルeSIMは、android勢を先行しています。通信契約を自ら考え選択したい人にとっては嬉しい機能となりました。

支持されているポイント


発売時の価格としては、iPhone12と比較すると僅かに高い設定となりますが、CPUやストレージのランクアップを考えると、基礎スペックだけでもお買い得な端末となります。
ただしカメラを重視するのであれば、ProやProMaxがあるため、とにかく”最新のiPhoneが欲しい”という人や、標準的な機種で良いものの、これから新品でiPhoneの購入を検討している人におすすめの機種です。また、新色のピンクやスターライトにに惹かれた!という人も多いようです。

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