iPhone買取価格

iPhone SE買取価格

iPhone SE買取相場最新情報

本日の買取相場表示価格は、お買取上限価格となっており、キャリアによりお買取価格が異なりますので、詳細はお電話等にて直接お問い合わせ下さい。又、店舗によってもお買取基準や価格の違いがある場合もございますので、予めご了承下さい。

iPhoneSE 64GB買取価格

国内キャリア版

ローズゴールド

買取価格
新品未使用:23,000円
中古買取価格:~17,000円

ゴールド

買取価格
新品未使用:23,000円
中古買取価格:~17,000円

シルバー

買取価格
新品未使用:22,000円
中古買取価格:~17,000円

グレー

買取価格
新品未使用:22,000円
中古買取価格:~17,000円

SIMフリー版

ローズゴールド

買取価格
新品未開封:28,000円
中古買取価格:お問い合わせ下さい。

ゴールド

買取価格
新品未開封:28,000円
中古買取価格:お問い合わせ下さい。

シルバー

買取価格
新品未開封:27,000円
中古買取価格:お問い合わせ下さい。

グレー

買取価格
新品未開封:27,000円
中古買取価格:お問い合わせ下さい。

iPhoneSE 16GB買取価格

国内キャリア版

ローズゴールド

買取価格
新品未使用:20,000円
中古買取価格:~13,000円

ゴールド

買取価格
新品未使用:20,000円
中古買取価格:~13,000円

シルバー

買取価格
新品未使用:19,000円
中古買取価格:~13,000円

グレー

買取価格
新品未使用:19,000円
中古買取価格:~13,000円

SIMフリー版

ローズゴールド

買取価格
新品未開封:25,000円
中古買取価格:お問い合わせ下さい。

ゴールド

買取価格
新品未開封:25,000円
中古買取価格:お問い合わせ下さい。

シルバー

買取価格
新品未開封:24,000円
中古買取価格:お問い合わせ下さい。

グレー

買取価格
新品未開封:24,000円
中古買取価格:お問い合わせ下さい。

記載されているお買取価格は、新品・中古のそれぞれ上限価格となっております。傷の状態・キャリア・iOSバージョン、付属品の有無等によってお買取価格は変動致します。尚、割れや液晶不良、動作不具合等がある場合は、減額対象となり、不具合箇所によって減額される価格も異なります。 又、各店舗によってお買取基準や価格に違いが出る場合もございますので、出来るだけ詳しいお買取価格をお知りになりたい場合は、ご売却希望の店舗へ直接お問い合わせ下さい。

iPhone SE豆知識

iPhone SEスペック情報

iPhone SEは2016年3月22日にAppleのイベントで紹介された端末です。
分かりやすく言いますとiPhone6sのスペックをiPhone5sのサイズにしたモデル、と言える端末です。
前のモデルとなるiPhone6s、6s plusとそのさらに一つ前のモデルのiPhone6,iPhone6 plusはそれぞれ4.7インチ、5.5インチと大きめの画面サイズのみをラインナップしていました。
それには賛否両論あり、画面が大きくなったことを喜ぶ声もあれば、片手で操作が難しくなったことにより4インチの復活を熱望する声もやはりありました。
このモデルは4インチ派にとっては待望の商品として発表されました。

外観的な要素

  • 画面サイズ:1,136×640の4インチ
  • 端末サイズ:高さ123.8mm,幅58.6mm,厚さ7.6mm
  • 重さ:113g
  • コネクタ:8ピン
画面サイズや端末のサイズはiPhone5sと全く同様で、重さのみ1g増えているスペックとなっています。
とは言っても近年大きくなっていたこれまでの端末と比べるとiPhon6sと比べて-30g、iPhone6s plusと比べれば-79gと軽い端末であると言えるでしょう。
また5sと比べた際にはカラーバリエーションが、シルバー,グレイ,ゴールド,ローズゴールドと新たにローズゴールドが増えています。
見た目的には良くも悪くも5sとほぼ同じと言えます。

内面的な要素

  • CPU :A9チップ
  • Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac
  • 通信方式:LTE(VoLTE)/WiMAX2/W-CDMA/CDMA
  • テザリング:対応
  • 指紋認証:対応
  • 3D Touch:非対応
  • 背面カメラ:1200万画素 (4K動画撮影に対応)
  • 全面カメラ:500万画素
同じサイズのiPhone5sと比べるとA9チップを搭載しWi-Fiもacに対応、カメラも背面1200万画素の4K動画撮影に対応し大幅にパワーアップしていると言えます。
しかしながら前のモデルとなるiPhone6Sと比べると、通信キャリアが提供するキャリアアグリゲーションに非対応となり、前回の目玉でもあったTouch3Dには非対応となっており、小型になったことによりさすがにダウングレードしているものもあります。
これはiPhone6sにつぐiPhoneシリーズの最新作、という立ち位置よりは、iPhone5sの進化版としての後継機と捉えるのがいいでしょう。

指示されているポイント

スペックとしてこれまでで最高なわけでも、革新的な機能が搭載されたわけでもないこのiPhone SEですが、やはりしばらくの間は4インチモデルの最高スペック端末として多くの指示を得ることになると考えられます。
片手でスマホを操作することの多い方、どうにも大きなサイズのスマホにしっくりこない方、現在iPhone5や5sを使っており画面サイズに満足をされている方、など4インチ端末が最適と考える方には文句なくオススメの機種になっています。

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