iPhone買取価格

iPhone8・8Plus買取価格

iPhone8・8Plus買取相場最新情報

本日の買取相場
iPhone8と8Plusのお買取相場につきましては、現時点ではSoftbank版が最も高く、続いてau版、docomo版は最も相場が低くなっております。尚、国内SIMフリー版はSoftbank版よりも高額買取が可能です。
新品でのお買取の場合、現在はスペースグレーが最高値となっております。
iPhoneXが発売されると買取相場が大きく変動してくると考えられますので、ご売却を検討中のお客様はお早めに!

※現在、iPhone8・8Plus買取相場の変動が非常に激しい状況の為、一時的にお買取価格の記載を中止しております。最新のお買取価格につきましては、オンライン査定をご利用頂くか、ご利用予定の店舗まで直接お問い合わせ下さい。

iPhone8Plus 256GB買取価格

国内キャリア版

スペースグレイ
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
ゴールド
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
シルバー
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:

SIMフリー版

スペースグレイ
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
ゴールド
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
シルバー
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:

iPhone8Plus 64GB買取価格

国内キャリア版

スペースグレイ
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
ゴールド
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
シルバー
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:

SIMフリー版

スペースグレイ
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
ゴールド
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
シルバー
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:

iPhone8 256GB買取価格

国内キャリア版

スペースグレイ
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
シルバー
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
ブラック
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:

SIMフリー版

スペースグレイ
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
シルバー
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
ブラック
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:

iPhone8 64GB買取価格

国内キャリア版

スペースグレイ
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
シルバー
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
ブラック
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:

SIMフリー版

スペースグレイ
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
シルバー
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:
ブラック
買取価格
新品未使用:
中古買取価格:

各店舗によってお買取基準や価格に違いが出る場合がございますので、詳しいお買取価格をお知りになりたい場合は、ご売却希望の店舗へ直接お問い合わせ下さい。

iPhone8・8Plus豆知識

iPhone8と8Plusは日本時間の2017年9月12日深夜(13日午前)にAppleの新製品発表イベントで発表され、15日予約開始、22日より発売開始されています。

iPhone8・8Plusスペック情報

外観的な要素

iPhone8Plus
  • 画面サイズ:1,920 × 1.0801の5.5インチ
  • 端末サイズ:高さ158.4mm, 幅78.1mm, 厚さ7.5mm
  • 重さ:202g
  • コネクタ:8ピン
  • カラー:スペースグレイ/ ゴールド /シルバー

大きな画面を楽しみたい人向けの5.5インチ。androidでも5.2インチ程度の機種が多いので、もう少し大きい画面を楽しみたい人にもオススメですね。 iPhone7 Plusと比較すると見た目では分かりませんが、0.2mm程度大きくなっています。ケースを流用したい人は注意してください。 また素材も少し変更点があり背面が新たにガラスパネルになっています。これはどうやら後述するQi充電対応のために選択されている素材のようです。 今後のiPhoneでは主流になるかもしれませんね。

iPhone8
  • 画面サイズ:1,334 × 750の4.7インチ
  • 端末サイズ:高さ138.4mm, 幅67.3mm, 厚さ7.3mm
  • 重さ:148g
  • コネクタ:8ピン
  • カラー:スペースグレイ/ ゴールド /シルバー

iPhone7と比較すると見た目では分かりませんが、0.2mm程度大きくなっています。

色としては8・8Plus共に、7でラインナップされていたジェットブラックやブラック、ローズゴールドがなくなり絞られている印象がありますが、スペースグレイは7になかった色ですのでこちらは復活となります。

システム的な要素

iPhone8Plus
  • CPU:A11チップ(6コア)
  • Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac
  • 通信方式:FDD-LTE,TD-LTE,TD-SCDMA,CDMA EV-DO Rev.A,UMTS,HSPA+,DC-HSDPA,GSM
  • テザリング:対応
  • 指紋認証:対応
  • Touch3D:対応
  • 背面カメラ:1200万画素 (デュアルカメラ)
  • 前面カメラ:700万画素
  • 防水・防塵:対応
  • 容量:64GB / 256GB
  • Qi:対応
iPhone8
  • CPU:A11チップ(6コア)
  • Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac
  • 通信方式:FDD-LTE,TD-LTE,TD-SCDMA,CDMA EV-DO Rev.A,UMTS,HSPA+,DC-HSDPA, GSM
  • テザリング:対応
  • 指紋認証:対応
  • Touch3D:対応
  • 背面カメラ:1200万画素
  • 前面カメラ:700万画素
  • 防水・防塵:対応
  • 容量:64GB / 256GB
  • Qi:対応

8・8Plus共にまずCPUとなるA11については、A10からコア数が増加しています。
A10は4コアだったものが6コアになり、2コア増えた形です。
結果としてマルチタスクにも強くなり、動きが70%向上するとのこと。
そして、通信機能の変化としてはFD-LTEの中でバンド42に新たに対応するようになりました。これはdocomo, au, Softbankがそれぞれ新たに力を入れている3.5G帯にあたり、2017年夏時点では恩恵を受けるエリアが広いわけではありませんが、今度の高速化が期待出来ます。
合わせて今回一番の分かり易い変化点は、Qiのワイヤレス充電に対応したことでしょう。これで、電源を抜き差しすることによる煩わしさや、ケーブル損傷のトラブルと決別することが出来ます。
またiPhone8Plusの場合、8とのサイズ以外の違いとなるのが、7Plusと同様、カメラがデュアルカメラとなっている点です。標準用に加え、望遠用のカメラモジュールが登載されています。

発表時に斬新だった機能

やはりiPhoneのQi対応が一番のわくわくするポイントではないでしょうか。
これで対応の充電台(別途購入が必要です)に”置く”だけでケーブルの抜き差しなく充電することが出来ます。

いくつかのandroid機種では対応していましたが、iPhoneでは8から初対応、一気に流行することが期待されます。

支持されているポイント

両機種とも、完成度の高い端末といえます。7・7Plusから引き続き対応となっているFelica対応に加え、さらなる高いスペックと先を見据えた通信規格への対応、Qi対応、など。次のモデルとなるXがまったく新しい形にあることを考えても、今の形の完成形と言える端末です。

最後に

8/8Plusは、フロント面だけでなく背面もガラス素材になっている為、ガラス面の傷や汚れ、割れ等が心配という方も多いかと思います。アイフォンプラザ横浜本店では、表面硬度8Hのガラスコーティングサービスを実施していますので、ガラス面を綺麗な状態に保ちたいという方はコーティングサービスを試してみては如何でしょうか?

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