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iPad Pro11インチ(第3世代)買取価格

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iPadPro11インチ第3世代買取相場-最新情報-

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iPadPro11インチ第3世代 2TB買取価格

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iPadPro11インチ第3世代 512GB買取価格

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iPadPro11インチ第3世代 256GB買取価格

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iPadPro11インチ(第3世代)豆知識

iPad pro 11インチ(第3世代)は2021年4月21日、Appleのイベント上で発表、5月21日に発売が開始されました。 機能面では先行してMacで話題となったM1チップを搭載、セルラーモデルにおける通信面ではiPadで初めて5G通信に対応したモデルとなります。

スペック情報(外観)

  • 画面サイズ:12.9インチ
  • 本体サイズ:高さ247.6mm、幅178.5mm、厚さ5.9mm
  • 重さ:466g
  • カラー:シルバー、スペースグレイ
外観は前モデルのiPad Pro 11インチ(第2世代)と比較し、まったく同一のサイズ、重さはごくわずか、5g程度軽くなっているようです。 今回同時発表された12.9インチ(第5世代)の方は前モデルとのケース流用が不可でしたが、この11インチモデルはiPad Pro 11インチ (第2世代)とケースの流用が可能です。 Liquid Retina XDRディスプレイには12.9インチモデルしか対応しなかった点は残念ですが、その分、互換性で利点が出ています。 12.9インンチモデルと比較すると、より持ち歩き用途で購入される方が多いかと思うので、少しでも軽くなるのも嬉しい点です。

スペック情報(システム面)

  • CPU:M1
  • Apple Pencel:第2世代対応
  • ストレージ:128G, 256G, 512G, 1T、2T
  • 背面カメラ:広角1200万画素+超広角1000万画素
  • 前面カメラ:1200万画素、センターフレーム対応
  • Wi-Fi:802.11 a/b/g/n/ac/ax
  • LTE:ギガビット級LTE対応 + 5G
  • Bluetooth:5.0
  • コネクタ:Thunderbolt
  • オーディオジャック:非対応
  • Qi充電:非対応
  • Touch ID:非対応
  • Face ID:対応
Liquid Retina XDRディスプレイを搭載していない、という点を除けば、iPad Pro 12.9(第5世代)と同一のスペックで、前モデルと比較すると幅な進化を遂げ「プロ向け」の色が強くなった機種です。 Macに搭載され世界中で話題になった、Appleの独自開発CPUであるM1チップを搭載、処理速度は50%も前モデルから向上しているとのこと。 ディスプレイはこれも話題のミニLEDを利用したLiquid Retina XDRディスプレイを搭載。画面の明るさ、やコントラストの表現が大幅に強化されています。 さらに、コネクタもType-CからThunderboltになり、PCや周辺機器に接続した際のデータ転送速度が大幅に向上、ストレージも初めて2Tのモデルが登場。 また、セルラーモデルではしっかり5Gに対応、持ち歩きの際の通信スペックも申し分のない機種です。 ソフト面の市場背景でも、AdobeのPhotoshopやPremiereなどクリエイター向けソフトのiPadアプリも登場から進化を続けている点も後押しし、大きなサイズの写真や動画の編集など、クリエイティブ用途での利用を強烈に意識しているモデルと言えます。

現在でも評価されている点

持ち歩き用途が想定される11インチモデルとしては、5G対応が一つのポイントになります。 通信キャリアの5Gエリア拡張、本機種が発売された2021年は格安SIMや大手通信キャリアのサブブランドでも5Gプランが開始されるなど、5Gの実利用が広がっている年でもあります。 外で快適に使うために、今後は特に注目される要素だと考えられます。

どのような方におすすめか

iPadを見る、確認する、といった用途ではなく、絵を書いたり画像編集、動画編集を行うなど、クリエイティブなアウトプット作業をする方におすすめのモデルです。 その中でも12.9インチまでは不要な方、持ち歩きが多い方については、M1チップ搭載のパワフルな機種として唯一無二の選択肢になってきます。

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